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Curriculum Vitae*の活動スケジュール、各作家の活動スケジュール等を掲載。
8/26-30 WAOプロジェクト presents Curriculum Vitae*身体表現ワークショップ 水でつながる地球
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詳しくは特設サイトhttp://www.curriculum-office.com/wao2008/をご覧下さい。 |
8/16 Daiomonji~精霊の送り舞~
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Curriculum Vitae*主宰:渡守希が京都、夏の風物詩「五山の送り火」が行われる前に、知人の個人宅で 舞を披露致します。 本サイトでは当日の動画を配信予定です。
日時:パフォーマンス 開場19:30 開演19:40 開場:高城邸
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6/19 -終了しました からだではなそう ー母子のためのボディーワーク http://www.piccoli.jp/hontote08/index.html |
からだではなそう —母子のためのボディワーク
お問い合わせ:こども芸術大学 http://www1.kyoto-art.ac.jp/~kodomo/ 芸術文化情報センター ピッコリー http://www.piccoli.jp/ Email/piccoli@office.kyoto-art-ac.jp/ 電話/075-721-1797
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| 5/28 -終了しました 「森の想像美術館'08」 (東京西荻窪) |
5月28日午後5時より行われるギャラリートークにCurriculum Vitae*:渡守希がゲストパフォーマーとして出演いたします。展示作品を用いた舞など即興でのパフォーマンスを予定しています。当日お楽しみに!(当日時間変動の可能性がございます) 以下、「森の空想美術館」http://www2.ocn.ne.jp/~yufuin/より転載 「森の空想コレクション`08」 ・会期 2008年5月28日~6月2日 ・会場 ギャラリーがらん西荻 ・開廊時間 午前11時30分~午後6時30分 (入場無料) 東京都杉並区西荻南3-6-14 TEL03-3334-3747 ・企画 森の空想ミュージアム/九州民俗仮面美術館(高見) 「森の空想ミュージアム/九州民俗仮面美術館」を主宰する高見乾司が、仮面研究と宮崎の神楽を訪ねるフィールドワークの過程で出会い、収集した民俗資料・神像、仮面に加え、絵画コレクション、九州の古陶などを旧知のコレクタ―の協力も得て展示・販売します。荻窪はかつて井伏鱒二が住んだ町。西荻には小ぶりでお洒落なギャラリーや骨董屋、古書店、アンティーク着物の店などがあり、楽しみです。2001年5月、「旧・由布院空想の森美術館」は湯布院町での15年間の活動を終え、現在地の宮崎県西都市に移転し、活動を継続してきましたが、このほど、その展示の中核と位置づけてきた「九州の民俗仮面」が「九州国立博物館」の収蔵となり、新しい展開期を迎えました。「空想の森美術館」という名称は、同美術館が存在しなくなった今も、多くの皆さんの記憶やイメージの中、あるいはインターネット上などで「存在し続けている」といううれしい現象もあります。これらのことを語り会う機会になれば、と楽しみにしています。 出品作品(展示・販売) ■絵画、九州の民俗仮面、神像、木彫狛犬、九州の古陶など ■・賛助出品 後藤洋明の「気まぐれ美術館」コレクション ・料冶幸子の裸婦デッサン、宮崎の郷土本(鉱脈社)、夏大島(夏物の大島紬)コレクションなど ・後藤氏は、現代画廊―空想の森美術館―以来のお付き合い。料冶氏は森の空想ミュージアム/祈りの丘空想ギャラリーで個展、その後「九州神楽紀行」でご一緒しました。 ・ギャラリートーク 5月28日午後5時~7時神楽のこと、アートのこと、骨董のことなど語り合いましょう。 |
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